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TripDays · DDP Lab
プライバシーを、わかりやすく。
TripDaysは個人の旅行データを扱います。アプリが何を処理し、どこに保存し、ユーザーが何を管理できるかを説明します。
最終更新日:2026年8月22日
入力する情報
旅、立ち寄り先、宿泊、移動、アクティビティ、支出、持ち物、日記、設定、任意の連絡先など、ユーザーが作成した内容を保存します。
店舗名、メモ、住所、電話番号、旅行書類は、機能が明示的に必要としない限り任意です。
写真、スキャン、端末内処理
日記の写真はコピーせず、Appleの写真ライブラリ内の項目にリンクします。元の写真が削除された場合や別の端末にない場合は表示できないことがあります。
カバー画像やレシートのスキャンでは、アプリが管理する最適化済みのコピーを作成する場合があります。文字認識にはApple Visionを使い、対応端末では端末内で処理できます。保存前に必ず結果を確認してください。
iCloud同期と旅の共有
iCloudが利用できる場合、データはAppleアカウントに紐づくプライベート領域に保存されます。旅の共有にはCloudKitを使用します。
共有対象には旅、立ち寄り先、宿泊、移動、アクティビティを含められます。支出は選択した場合のみ共有され、レシート画像は共有されません。持ち物、日記、個人のリマインダーも共有されません。
Appleおよび外部サービス
TripDaysはMapKit、写真、Vision、StoreKit、通知、CloudKitを利用します。通貨換算では外部提供元の為替情報を取得し、一時保存する場合があります。
- 個人情報を販売しません。
- 旅行データを第三者広告に使用しません。
- 公開ウェブページの閲覧にアカウントは不要です。
管理とお問い合わせ
アプリ内で内容を編集・削除し、各旅からiCloud共有を管理できます。削除の反映は通常のiCloud同期やバックアップのタイミングに従います。
プライバシーに関するお問い合わせ:support@ddp-lab.dev